飛び級特進スクール

《スーパー飛び級学習》
Super kids project

   

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

特別な才能を必要とせずに、普通の小学生が、中学・高校の学習ができる!その秘訣は、特別な教材と各教科の特性に応じた指導方法にあります。

■秘訣1■
マンツーマン教授を実現する特別な教材


スーパー飛び級学習は、圧倒的な先取り学習です。
 
しかし、子どもたちの学力や理解度そして資質は、皆違います。
 
だから、特別な教材が必要です。
 
単に公式や約束事を提示するのではなく本質を確実に理解そして習得させ、小学生ですからそれにプラスして正しい学習方法と積極的な学習姿勢を身につけさせることができる教材です。
 
スーパー飛び級学習で用いる教材は、各教科の特性に応じ、ひとりひとりに確実に知識を理解そして納得させるマンツーマン教授を実現します。
 
また、合わせて自立学習を促進させるための躾や啓発を可能とします。

■秘訣2■
子どもたちが主役になる次世代の教育法


これまでの学習指導は、一斉指導にせよ個別指導にせよ「どのように教えるか!?」にウエイトが置かれていました。
 
しかし、子どもたちの完璧な知識の習得に必要なのは、教師が主役になる授業ではなく「どうすれば完璧に身につけることができるのか!?」に重きをおいた生徒が主役となる授業です。
 
また、習得といっても教科によって求められるのは異なります。
 
算数・数学そして国語の長文読解などでは、論理的な思考力が必要とさせます。
 
一方、ネイティヴの音声で英文を覚える英語(コミュニケーション英語)や漢字の学習や算数・数学の計算では繰り返しのトレーニングが要求されます。
 
そうなると当然教科毎に授業の方法は異なります。
 
また、子どもたちが必要とするサポートもそれぞれ異なります。
 
スーパー飛び級学習は、圧倒的な先取り学習です。
 
したがって、それらの点をもっとも考慮して学習システム(教授法や習得指導システム)を組み上げています。
 
教授された知識の完全習得を実現しながらも逞しい自立した人間力を育む生徒が主役となる授業を展開します。

■国語の真の学力をつけるには、自分自身で読み、書き、考えて、本当の力になるまで繰り返しその学力に応じて繰り返し演習することです。


 
国語は、勉強しにくい教科だと言われますが、あらゆる教科の学習の基礎となる論理的な読解力(考え方)は、自分自身で読み、書き、考え、理解する国語の学習を通して身に着けます。また、読解力は、学力に応じて読解力を構成する18項目(①語彙力 ②指示語 ③接続語 ④語句・文補充 ⑤理由吟味 ⑥具体内容 ⑦表現など)をスパイラルに演習することで計画的に向上させます。 
 
■小学国語【読む・書く・考える】
国語力の基礎を築く小学国語は、各自の国語力に応じてノングレードで、語彙力の増強を図りながら、文法の理解、論理的な長文読解力の育成、筆記・作文力の研鑽をバランスよく自分自身で、読み・書き・考えて進める方法で学習します。学校の授業からすれば、ずいぶん高度な内容を先取って学習学習します。
 
■中高国語【スパイラル演習】
小学国語で、国語力の基礎が構築できたらいよいよ各分野を専門的に磨きます。論理的な読解力は、それを構成する指示語や文章構成など18項目を、ポイントを絞って系統だて学力に応じてスパイラルに演習します。そうすることで大学受験まで対応できる読解力が育成できます。また、論理的な読解力を構築していく過程で文や文章の構成を知ることで筆記力の基礎が築かれます。あとは、演習することで容易く小論文を攻略することができます。 

■算数は4倍速で修了し、最新の教育法”反転授業”を用いて小学生で中高数学にチャレンジします。


飛び級学習法が最も有効なのが算数・数学です。算数は4倍速で終了し、数学は新数学教育法「教(ICTによる教授)」と「育(知識の定着・応用学習)」を分離分担指導する”反転授業”を用いて小学生で中学数学を修了し、そのまま高校数学に入ります。 
そうすることで生まれる時間の余裕を使って、高度な高校数学Ⅲは、理系も文系希望者も4年間~5年間を掛けてきっちりと完成します。 
 
■算数【正しい学習法と姿勢の啓発と躾】 
算数のスーパー飛び級学習は、4倍速(3ヶ月)で、1学年分を終了して中高数学に効率よく進めるコースと、ハイレベルな演習を組み込み中学受験の基礎学力を固めながら進めるコースの2つがあります。私立中学受験を目指す人は、小学2年生から初めて小学5年生で中学数学まで修了させたいものです。 
  
中高数学の学習には、その基礎となる①学力と②学習能力、そして③学習を促進させるセンシビリティと④逞しい人間力が必要です。小学算数の学習指導は、学力の向上だけでなく、日々の学習における啓発や躾をもってそれらも育んでゆきます。 
  
■数学【反転授業とハイレベル予習】 
米スタンフォード大学医学部で提唱された、これまで授業の中心であった講義を、ICTを活用して事前学習でおこない、教室での授業をそれによって得た知識の応用演習に位置づける新教育システムです。e数学ラボの反転授業は、習得した知識の応用演習だけでなく生徒の学力に応じて定着学習を付加しました。まさに、「知識の教授」と「その知識の定着と応用」を分離分担して指導を行う次世代の教育法です。また、完璧な習得指導を実現するための「教授」として数学専門予備校のプロ教師による個別指導専用講義を用意しました。それにより各単元を入試レベルで完成するスーパー飛び級学習を実現します。また、個々の学力と資質に合わせた学習計画を作成そして指導することが出来ます。

 ■”ICT習熟トレーニング”を用いて、小学生で英検準2級、そして中学生でTOEICスコア800を取得します。


入試や社会が求める言語としての「コミュニケーション英語」に必要なのは、「瞬発力のある英単語力」と「ネイティヴの音声による英文マスター」そして、「英語のまま理解する英語脳」です。
 これらは、板書や問題集の演習では身に付きません。ICTを用いた徹底した反復演習を可能とするICT習熟トレーニングで習得します。
 小学生で英検準2級、そして中学生でTOEICスコア750を取得します
 
■英語【ICT習熟トレーニング】 
語学としての英語の学習も暗記が必要ですが、言語としてのコミュニケーション英語力はネイティヴの音声で覚えた英文の数に比例します。耳慣れないネイティヴの音声で英文を覚えるには繰り返しの練習が必要です。ICTの活用は、能力に応じたマンツーマンの習熟トレーニングを可能とします。また、学習とは効率の追求です。SUPER KIDS PROJECTの英語教育は、知識と技術の完全習熟に関する日米40余の特許をもつプログラムにより超効率的な学習を実現します。そして、この超効率的な学習を支えるのがプロのエデュケーターの存在です。プロのエデュケーターがさらなる加速を促し続けますのでTOEICテストスコア850を高校1年生で達成することも、難しくないのです。